漢方相談

漢方相談とは

お客様のお悩みをお伺いし適切なアドバイスをいたします

ブンゴヤ薬局の漢方薬相談では、西洋医学の対症療法とは違い、その方の普段の体質といつもと違う症状、今困っている症状などからバランスを崩した原因を深く探り、建て直しに合った処方をお選びします。

ご本人もしくは、その方の体質・症状がよく分かる方にご来店頂きますと、より詳しい症状が分かります。また衣食住の状況なども詳しく伺えますので、漢方薬ののみ方や、その方に合った養生法や体力補強のご指導ができます。

ブンゴヤ薬局漢方相談日

ご相談については、お気軽にご予約をお願いします

● 場 所:ブンゴヤ薬局本店  => 詳細はこちら

● 相談時間:午前10時~午後5時30分

※前相談者の都合により予約時間から遅延する場合があります。ご了承ください。

 


漢方相談はお電話でご予約ください。
下記の要領で漢方相談問診票を印刷してご記入のうえ、ご相談日までに、
FAXにて送信またはご持参ください。

 

漢方相談問診票PDF

漢方相談の流れ

ステップ1

上記の漢方相談問診票(PDF)をクリックしてください。
問診表を表示させます。
注)漢方問診票データ ご利用にはAdobe Acrobat Reader(R)が必要です。

ステップ2

パソコン上または手書き(漢方問診票を先に印刷してください)により症状を記入してください。

ステップ3

記入方法は下記の「漢方薬相談問診票HELP」をご参考にご覧ください。

 

■問診票HELP

ここでは、漢方薬相談問診票への記入のしかたをご紹介します。
問診票への記入は、パソコン上で行うことも、印刷(プリント・アウト)した用紙への手書き記入も可能です。手書きにより書き込みをされたい方は、当ヘルプのSTEP7以降をお読みください

 

【STEP1】

漢方薬相談問診票]をクリックすると、問診票の書き込み画面が新規ウインドウで起動します。 (*1)

【STEP2】・・自由書き込み部分への記入

氏名や電話番号など、自由書き込み部分への記入は、書き込み部分にマウス・カーソルを移動し、その部分をシングル・クリックします。
文字の挿入位置が[ | ]で表示されますので、キーボードから入力を行い、[Enter]で確定します。
[Enter]による確定が行われないと記入されませんのでご注意ください。

【STEP3】・・プルダウン部分への記入

選択肢があらかじめ固定されているプルダウン・メニュー部分への記入は、プルダウン・メニュー横の▼マークをシングル・クリックし、表示されるメニューの中から任意の項目をマウスでシングル・クリックして確定します。

【STEP4】・・チェック・マーク部分への記入

チェック・マーク部分への記入は、空欄の場所にマウス・カーソルを移動し、シングル・クリックすると空欄の場所にチェック・マークが挿入されます。

【STEP5】・・問診部分部分へ

問診部分への記入は、該当する症状の上に表示されているプルダウン・メニューから、当てはまるところに○、今一番困っているところに◎、過去に、又は時々症状が出るところに△をマウスで選択して確定してください。とくに症状のない部分は記入しないで結構です。

【STEP6】・・備考部分への記入

特記事項や、症状についての詳細がありましたら「備考」欄に記入してください。記入はマウス・カーソルを備考欄に移動し、枠内でシングル・クリックします。
文字の挿入位置が[ | ]で表示されますので、キーボードから入力を行い、[Enter]で確定します。[Enter]による確定が行われないと記入されませんのでご注意ください。

【STEP7】・・印刷 ※手書き方はここから↓

印刷は、画面左上の[プリンタ・アイコン]をシングル・クリックします。次に表示される[印刷]ダイアログ・ボックスの「印刷範囲」を「すべてのページ」にチェックを入れて「OK」をシングル・クリックします。うまく印刷されない場合は、プリンタ名の右横にある[プロパティ]をシングル・クリックして、プリンタの設定を行ってください。※プリンタの設定に関する詳細なお問い合わせは、個々の機種によって異なりますので、お持ちのプリンタ製造会社へ直接お問合せください。

【STEP8】・・FAXを送信

プリントアウトした漢方問診票を、ブンゴヤ薬局へFAX送信してください。お客様の症状に合った漢方薬を選定の上、ブンゴヤ薬局よりご連絡を差し上げます。 ※入力した内容を保存する機能はございません。漢方薬相談を依頼される場合は、必ず印刷(プリントアウト)したものをお手元に保管しておいてください。

【最後に】・・全ての書き込みを消去

すべての記入を最初からやり直したい場合や、複数の方でパソコンを共有されている場合に他の方に記入後の内容を知られたくない場合には、問診票の上部と下部に設置してある[すべての書き込みを消去]ボタンをシングル・クリックして、記入した内容を消去してください。

※ 記入後は、パソコンのメモリーに記入内容が保持されますが、パソコンを再起動すれば記入した内容は消去されます。ブラウザを閉じただけでは記入内容は消去されませんのご注意ください。

 

●漢方薬相談問診票を利用するには、無償配布のADOBE Acrobat Reader(R)ソフトウェアをダウンロードしてパソコンにインストールする必要があります。
ADOBE Acrobat Readerのダウンロードはこちらへ
ADOBE Acrobat Readerのヘルプはこちらへ

●インターネットから漢方薬相談問診票を直接送信することはできません。

●パソコン上で入力を行った場合にも、情報は一切サーバー側には送信されません。

●パソコンを再起動するまでは、パソコンのメモリーに記入内容が保持されますので、複数の方でパソコンを共有されている場合は、印刷(プリントアウト)が終了したら、パソコンを再起動するか、問診票の上部と下部に設置してある[すべての書き込みを消去]ボタンをクリックして、記入内容を消去してください。

●記入した内容をお手持ちのパソコンのハード・ディスクに保存する機能はございません。漢方薬相談を依頼される場合は、必ず印刷(プリント・アウト)した紙をお手元に保管しておいてください。

●当ヘルプでの記述は、MICROSOFT Internet Explorer 6.X(日本語版/Windows版)を例に解説しています。当ヘルプ内で「シングル・クリック」と記述している部分は、マウスの左ボタンを1回クリックして離すという意味です。Macintoshをお使いの方は、この場合マウスのボタンを1回クリックして離します。

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